> 国際的なカンパニーと仕事をしていると、「See you next Tuesday!」って笑顔で言ったら、 > 「オッオー、それ英語圏では絶対言ったらアカんやつだから気をつけるんやで」と教えてくれるなどするので > 命拾いしました。((ブルブル))
> バズったら宣伝していいって近所の犬が言ってた。
ゝ-- ( ゚ 3゚)< URL略(KYS . c(,_uuノ
582 :�ヘ:2026/08/26 03:20:01 ID:+a6mwtt3
https://x.com/CarlHill116092/status/2092162800319611071 > そのフレーズは、ネイティブスピーカーによって日常的に使われています。実際に次の火曜日に会う予定があり、 > それ以上の意味を含ませるような言い方をしない限り、「See you next Tuesday」と言っても全く問題ありません。 > 英語を話す人の大半は、その下品な意味など聞いたこともありませんし、そのような意味でそのフレーズを > 使うこともありません。
(原文英語 GoogleTranslation訳)
583 :�ヘ:2026/08/26 03:20:42 ID:+a6mwtt3
> マジレスすると、普通に予定合わせでSee you next Tuesdayは使っていいし、ネイティヴも普通に使う。 > 使ったらダメなのは「She is "see you next Tuesday"(アイツは◯◯◯だ)」みたいに明らかにCUNTを > 婉曲に言っている場合なので、元ポストの状況でそんな指摘をするネイティヴが変だわ > (下品なスラングを教えて非ネイティヴを困らせてやろうという意図を感じる)
ゝ-- ( ゚ 3゚)< 「503で合っとるがな」という話だった(200 OKや404 Not Foundだと具合が悪い) . c(,_uuノ
813 :�ヘ:2026/10/22 12:13:45 ID:Cly2+gcB
> レスリー・ニールセン演じる主人公フランク・ドレビン警部が、女性(ジェーン)の毛皮のコート > (またはビーバーの剥製)を見て「Nice beaver.(素敵なビーバーだね)」と声をかけ、それに対して女性が > 「Thanks, I just had it stuffed.(ありがとう、いま剥製にしたばかりなの)」と返答する、 > ダブル・ミーニング(下ネタ)を用いた有名なコミカルなやり取りです。